東京のエグゼクティブ結婚相談所エクセレンス青山 結婚コラム
- 春
新しい季節の到来です。冬眠していた動物は起きだして 植物は芽を吹き始め 新学年に進級する季節。春は そんな勢いの季節です。
寒い冬を凍えながら過ごした人たちも ここから新しいスタートの始まりです。
- つながり
いまや、どこからどうみても正真正銘の家族としか思えないまでになった、ある家族のことをお話しします。
彼と彼女が出会ったのは今から5、6年前のこと。
- 種を育てる
これは、ひとりの未婚アラフォー男性のお話です。
彼はたいへん小柄な人で、彼をよく知らない人は特別な目で見てしまうことは否めません。
- 1年の計は
「一年の計は元旦にあり」と昔から言われています。
みなさんは今年の抱負や目標を決めましたか?
もちろん、良縁とのめぐり合いは言わずもがなですよね。
- クリスマスに向けて
日が だいぶ短くなりました。そろそろ秋も終わりでしょうか。
秋の物悲しさの後にやってくる木枯らしは 何となく人恋しくさせるものかもしれません。
- 心の氷を融かす
あるところに未婚の三十路の女性がいました。彼女は自分のことをいつも本気で「かわいくない。」と言っていました。
目がどうだとか体型がどうだとか性格がどうだとか・・・否定的な部分ばかりを取り上げていました。
- そばにいてほしい
「そばにいてほしい。」 恋人や夫婦なら当たり前に発せられる言葉かもしれません。
でも、これが70歳代の認知症を患った妻の口から出たのならば、重みも違ってきます。
- 餅は餅屋
「餅は餅屋」という言葉があります。「餅は餅屋の搗いた餅が一番うまい」つまり「その道のことは専門家が一番だ」ということです。
ある男性にこんなことがありました。知人が「結婚希望男性はいませんか?」と周囲に漠然と呼びかけていたのです。
- 幸せになろうよ
先日最終回を迎えたテレビドラマのタイトルですが、長淵剛さんも同じタイトルの曲(「しあわせになろうよ」)を歌っています。
ありふれた言葉ではありますが、結婚をするということを一言で表すなら、こういうことなのかもしれませんね。
- 愛の対象
これは、そのときのあるご夫婦の話です。地震発生時、ご主人は仕事で家を離れていて、奥さんだけが部屋にいました。
そこにあの大地震が起きました。大きな揺れに水槽が台ごと倒れて壊れました。
その水槽には、ご主人が大切に大切に飼っている熱帯魚がたくさん泳いでいたのですが、
- 時間を費やすこと
先日、被災者の男性と震災ボランティアの女性との婚約が、ニュースで取り上げられていました。
このことを「吊り橋効果」と見る向きが多くあります。
不安感や恐怖心を共有した男女は、恋に落ちる確率が高くなるという心理学の定説です。
- 震災 本当の愛
誰にでも守るべき者、あるいは守りたい人がいると思います。
いざという時、体を投げ出してでも、命に代えてでも守りたい命。
本当の愛はそんなときでないと出現してくれないのかもしれませんが。
- 自分でランクアップ
最近、ランキング形式での「異性が好むファッション」だとか「これをやったら嫌われるベストテン」など、
恋愛マニュアルをさらに単純化したような記事が多く見受けられます。
- こだわりととらわれ
「過ぎたるは及ばざるが如し」。平たく言うと、何事もほどほどがいいと言うことですね。
パートナーになるべき人へのこだわりも度が過ぎれば「囚われ」というマイナスにしかなりません。
- 「結婚」ということ
ゲーテは「王様であろうと農民であろうと、自己の家庭で平和を見いだす者がもっとも幸福な人間である」と言い、
ゴッホは「夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になることだ」と言い、
川端康成は「長い結婚は、必ずしも出発に支配されない」と言っています。こんな風にいろいろな人が・・・。
- ギラギラ」と「キラキラ」
ギラギラとキラキラ…言葉から受けるイメージだけでも、だいぶ違うと思いませんか?
「゛」があるかないかだけでこれほど違います。獲物を獲るときの獣の目はまさにギラギラです。自分や家族の命に関わってきますから、、
- すばらしい明日に
これまであなたは、いくつかの出会いを経験してこられたことと思います。
続いてるご縁 終わっていくご縁の中で、それぞれに何かを感じ、何かを考え、何かを学び・・・。
そして今、人生のパートナーを求めて、ここに来てくださったのでしょう。。
- 未来のために
ご無沙汰しておりました。皆様 お元気でしょうか?ここを訪れる方々はおいくつくらいなのでしょう?
パートナーを探しておられるのだから 20代30代の方が多いかもしれないですね。もちろん もっと大人の方々もいらっしゃるかと思います。
- 婚活 心の傷
心の傷を抱えて、ここに辿り着いた人達がいます。
寂しくなければ結婚を考えはしないでしょうから 寂しさは必要。でも 傷ついた心で何かを感じるって易しくはないかもしれません。
- 6月の花嫁
6月の花嫁は幸せになると言います。
何月に結婚しても幸せにはなっていただきたいのですが、今日は結婚について考えてみましょう。
結婚式の日には 「おめでとう!」「幸せになってね!」そんな祝福の言葉を口々になげかけられて、
結婚とは まさに幸せの象徴らしくその幸せを夢見る人たちも多いのでしょう。
- 愛の贈り物
いつか巡り合う素敵な人のために贈り物を用意してください。
あなたは どんな贈り物をするのでしょうね。まだ見ぬ運命の人…。
ひょっとしたら その人が幸せを運んでくるなんて思ってないでしょうか。
- 桜の季節
日本の花 桜。
清楚で優しげで美しい。
散り際の潔さも 日本人の精神にマッチするのでしょうか。
- 出会いの春
最近、ペットを飼う人が増えてきていますね。
そのペットたちを見ていて思うことがあります。
「この子たちは何のために飼われているのだろうか?」と。
- 笑顔の魅力
鏡を見てください。
今 貴方はどんな顔してますか?
少し情けない顔。どこか寂しそうな顔。…してませんか?
そんな顔してたら せっかくの出会いが台無しです。
- 求めない愛
最近、ペットを飼う人が増えてきていますね。
そのペットたちを見ていて思うことがあります。
「この子たちは何のために飼われているのだろうか?」と。
- 注文の多い結婚観
あなたは結婚相手になにを望みますか?
ピンポイントで「これ!」と言える人も「これとこれとこれも…」と絞ることのできない人もいると思います。
では逆に、結婚相手としてふさわしくないのはどんな人ですか?
- 本当の愛を読み取る
「子供は親の背中を見て育つ」と言います。
言葉で叱るのも諭すのも大切なことですが、
親が背中で「生き方を見せる」ことは子供が自分で発見する分、大きな意味を持つと思うのです。
- 同じような恋を繰り返していませんか?
恋は心を成長させます。
恋愛のスキルも上げてくれるでしょう。
恋が終わった時、「二度と同じ失敗はしたくない!」と心に強く刻み付けたり・・・
- 捨てるということ
みなさんは失った恋をどうしていますか?
きれいさっぱりと忘れて次の恋に向かえますか?
それとも、どうしても忘れられずに引きずってしまいますか?
- 結婚と豊かさ
ここでいう豊かさとは、結婚してこそ得られる「心の豊かさ」です。
結婚生活を営む上で苦労はあるかもしれませんが、その苦労を二人で乗り越えたとき、
ひとつ、またひとつと豊かさを手に入れることになるのです。
- 結婚=自由がなくなる?
結婚=自由がなくなる、と思っている人も多いのではないでしょうか?
たしかに独身時代のように自由気ままというわけにはいきません。
それでも、それ以上のものを得るのが結婚なのだと思います。
- 安らげる場所
たとえば…会社が早く終わった帰り道。
綺麗な夕日とそれを映して柔らかなオレンジ色に染まっている川面。
ひとりでいるのがなんだかもったいなくなり、家に電話をかけてみる。
- 本当の自分をみせること
自分をさらけ出し、その自分を好きになってもらうこと。
いくら表面を飾っても、美辞麗句で固めても、いずれ本当のことがわかってしまいます。
相手の本当の面を知ってから、後戻りができますか?
自分の本当の面を見せたとたん、相手が離れていってしまうとしたら耐えられますか?
- ふたりで歩いていくこと
たとえば・・・
ふたりで歩いていると道端の梅の木が目に留まります。
その前で立ち止まり、花の香りにほっと一息つく。
ふと横を見ると、お互いに同じことをしているのに気付く。
- ひとりが寂しい瞬間ってありませんか?
ひとりが無性に寂しく感じる瞬間ってありませんか?
風邪をひいたとき、嫌なことがあったとき、うれしいことがあったとき、誰かに誉めてほしいとき・・・。
こんなとき、誰かがそばにいてくれたら、って。
いえ、誰でもいいわけじゃないですよね。
- 理想の相手を見つけるために
誰しも理想の結婚相手を思い描いているでしょう。
外見、内面、条件・・・人それぞれ、ウエイトを置いている部分は違いますが、
誰もが幸せな結婚を夢見てパートナー探しをしているはずですよね。
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